お知らせする機会がありませんでいたが、AABC開所式前日の3月8日(土)、以下のシンポジウムが開催されました。
九州大学アジア総合政策センター主催
国際シンポジウム「グローバル化する介護と看護」
〜医療・福祉分野への外国人労働者参入をめぐって〜
場所 福岡国際ホール大ホール
日時 平成20年3月8日(土) 9:20〜16:30
外国人介護労働者受け入れに関する日本、フィリピン、インドネシア、台湾の行政担当者を招いた国際シンポジウムは、おそらく日本初ではないかと思います。
お昼頃出かけてみたところ、定員200名の会場は満員。入りきれない方もいたそうです。
この問題に対する皆さんの関心の高さがうかがえました。
開所式の準備のため、少ししか参加できなかったのが残念。
最近のコメント一覧