• NPO法人AABC(アジアン・エイジング・ビジネスセンター)
  • 2008/3/16 11:38:33

13時半から第2セッション「オパール世代の協働関係づくり」
司会は安立清史 九州大学人間環境学研究院准教授


安立准教授



第2セッション報告者は以下の方々です。
メアリー・マタヨシ ハワイ・ボランティア・リソースセンター代表
韓東美 老人生活科学研究所所長(韓国釜山市)
陳 曉嫻 東渡文化伝搬 常務理事(中国上海市)
梶返恭彦 福岡アジア都市研究所研究主査
馬 利中 上海大学東アジア研究所長 (中国 上海市)


メアリー・マタヨシ ハワイ・ボランティア・リソースセンター代表

メアリ


韓東美 老人生活科学研究所所長(韓国釜山市)
韓所長はアジア太平洋アクティブ・エイジング会議の韓国側中心メンバー。
いつもながらのきれいな英語での報告です。

韓東希



陳 曉嫻 東渡文化伝搬 常務理事(中国上海市)
陳理事は九州大学大学院比較社会文化学府特別研究員として、一昨年まで福岡市に在住。
流暢で完璧な日本語で報告。

陳曉嫻



梶返恭彦 福岡アジア都市研究所研究主査
農学博士である梶返研究主査は、都市緑化も高齢化も都市計画の問題であるという観点から、エイジング分野の調査研究を行っています。

梶返



馬 利中 上海大学東アジア研究所長 (中国 上海市)
馬先生のお名前は、マ・リゾン(Ma Lizong)と発音します。
シーサイドももちのマリゾンを見て、非常に喜んでおられました。
上海大学の日本語学部長で、中国要人の通訳をされる方。
見事な日本語での報告。


馬利中02



会場からの質問。
質問者は、愼燮重(シン・ソプジュン)釜山大学名誉教授。
現在、山口県立大学大学院健康福祉学研究科教授。

慎教授



休憩をはさんで、最後の第3セッション。
「アジア・エイジング・ビジネスの可能性〜アジア高齢社会プラットフォーム構想の可能性〜」
司会は後藤芳一 日本福祉大学客員教授(独立行政法人中小企業基盤整備機構 理事)

後藤先生



第3セッション報告者は以下の方々。
カレン・ハヤシダ カピオラニ・コミュニティ・カレッジ教授
李 玩定 シニア・コミュニケーション?代表 (韓国ソウル市)
孫 明磊 上海市世界博覧会局法律部高級主管 (中国上海市)
岡部 廉 ?ケアリング常務取締役


まず、カレン・ハヤシダ カピオラニ・コミュニティ・カレッジ教授
カレン教授は日本語も上手ですが、今日は英語で報告。

ハヤシダ



李 玩定 シニア・コミュニケーション?代表 (韓国ソウル市)
李代表は日本語で報告。
韓国シニア・ビジネス界に精通した李先生のお話は新しいビジネス情報が満載。

李玩定



孫 明磊 上海市世界博覧会局法律部高級主管 (中国上海市)
孫主管は英語で報告。

孫02



岡部 廉 ?ケアリング常務取締役
福岡市内でグループホームや訪問介護事業を展開している?ケアリング。
新たな介護ビジネスの方向性について、パワフルで速射砲のような報告でした。

岡部常務


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