AABCセミナー「老いを自宅で迎えるために」開催のお知らせ
日 時 平成21年3月7日(土) 13時30分~16時30分
場 所 福岡国際会議場 501会議室
定 員 先着200名
入場料 無料
次 第
13:30~14:30
基調講演「社会保障制度改革の方向性と福岡市の役割」
辻 哲夫 田園調布学園大学教授(前厚生労働省事務次官)
14:40~16:30
パネルディスカッション「高齢化に対応した地域づくり」
辻 哲夫 田園調布学園大学教授(前厚生労働事務次官)
信友浩一 九州大学大学院医療システム教室教授
村松静子 在宅看護研究センターLLP代表
喜多悦子 日赤九州国際看護大学学長・NPO法人AABC理事長
申込方法
下記のファイル(チラシ裏面)により、ファックスまたは電話でお申し込みください。
チラシ表面 チラシ裏面★★★★★
皆様ご存じの通り、辻哲夫氏は特定健診・特定保健指導から介護保険、長寿医療制度に至る社会保障制度改革のグランドデザインを描いた方であり、「健やか生活習慣国民運動」の強力な推進者でもあります。
また、在宅看護のパイオニアとして遠藤周作氏や永六輔氏の奥さんを看取ってきた村松静子在宅看護研究センターLLP代表、福岡地で医療介護福祉の新たな姿を追求されておられる信友浩一九州大学大学院教授など、高齢者問題に関するわが国第一級の研究者・実務者が一堂に会し、パネルディスカッションを行います。
これからの日本の社会保障制度の基本的理念と方向性を学ぶよい機会になると思いますので、たくさん方々にご出席いただきますようお願い申し上げます。
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